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入社2年目セルフリーダーシップ研修|サービス資料
入社2年目になると、初心者マークがついていた1年目に比べ、周囲からの期待や責任が高まります。
それに伴い、悩みを抱える方も多くいらっしゃいます・・・。
弊社では、今までの研修で多くの2年目社員と向き合ってきた知見を活かし、
「2年目社員が直面する5つの壁」を整理いたしました。
そして、「壁に直面する2年目社員に、その壁を”自ら乗り越える力”を身に付けてほしい・・・」
そんな想いで、【入社2年目 セルフリーダーシップ研修】を開発・提供しています。
本資料にて、プログラム例をご紹介しております。
ご興味のある方は是非DLください!
■セルフリーダーシップとは
セルフリーダーシップとは、自分自身に対してリーダーシップを発揮し、自らの行動や目標を主体的にコントロールする力のことです。従来のリーダーシップが「人を導く力」であるのに対し、セルフリーダーシップは「自分を導く力」として位置づけられます。混同されやすいセルフマネジメントは時間管理やタスク管理など「与えられた業務の効率化」が主な範囲ですが、セルフリーダーシップは「何をすべきか」を自分で考え方向性を定める、より上位の概念です。変化の激しいビジネス環境で自律的に判断し行動できる人材の育成に、多くの企業が注目しています。
■なぜ入社2年目にセルフリーダーシップ研修が必要なのか
入社2年目を迎えると、1年目の「新人ブランド」が外れ、一人のプレイヤーとして成果を求められるステージに変わります。しかし多くの社員がこの変化を十分に認識できていません。当社ではこれまでの知見をもとに、2年目が直面する課題を「5つの壁」として整理しました。ステージ変化認識の壁、停滞感の壁、心の壁、視野狭窄の壁、期待と実力GAPの壁。これらは個人の能力不足ではなく、環境変化がもたらす構造的な問題です。壁の存在を正しく理解し、自ら乗り越える力を育成することが、2年目社員の成長とモチベーション向上の鍵になります。
■本プログラムの特徴|セルフリーダーシップ研修の内容
当社のセルフリーダーシップ研修は、「自ら壁を乗り越える力の強化」をテーマに据えた1日完結型の実践プログラムです。5つのセッションで構成され、セルフリーダーシップの理解から始まり、ステージ変化の認識、心のブレーキの見える化、目標設定、PDCAによる行動計画策定まで、段階的に学びを深めます。インプット以上にアウトプットを重視し、個人ワークとグループワークを交互に組み合わせた設計で、受講者が自分の状況に引き寄せながら具体的な行動に落とし込める構成です。研修前後のフォローも含めた「線」の設計で、職場での実践と行動変容の定着を支援します。
■当社のセルフリーダーシップ研修が選ばれる3つの理由
1.一般的な若手研修とは異なり入社2年目に特化している点
「5つの壁」という独自のフレームワークで課題を構造化しているため、受講者が「自分のことだ」と感じられます。
2.アウトプット重視の研修設計にこだわっている点
「受講者満足度の高さ=現場での実践ではない」という問題意識から、アウトプットを重視した研修としています。学びを「知っている」から「できる」に変えるプログラムです。
3.企業ごとの組織課題に合わせたカスタマイズ対応
「十人十色」「十組織十色」の思想で、パッケージ型ではなくヒアリングからの企画・提案をしたオーダーメイド型の研修設計が当社最大の強みです。
こんな方におすすめ
- 2年目社員の主体性・積極性を高めたい
- 2年目社員のモチベーションを高めたい
- 2年目社員の成長を加速させたい
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